韓国語の勉強がしんどくなったら…

以前、こんなツイートをしたんですけど、

韓国語の勉強を頑張ったところで誰かが褒めてくれるわけではない。

誰かからご褒美をもらえるわけでもない。

だから勉強がしんどくなったときにふと、

これだけ頑張って一体何になるんだろう?

なんて思ってしまうこともある。

でも、私は韓国語が好きだから、しんどくても韓国語の勉強が楽しいから、これからもずっと勉強を続けたい。

頑張った自分には自分で「頑張ったね」って声を掛けてあげる

誰も褒めてくれないなら、私は自分で自分を褒めてあげる。

よく頑張ったね。偉い!

たとえ韓国語の上達が感じられなくても、分からないことだらけで壁にぶつかっているときも、「よく頑張った!」ってその都度その都度自分に声を掛けてあげる。

そうすると私はこう思う。

そっか。私、頑張ってるんだよね。頑張ってるからこれでいいんだよね。

せっかく韓国語の勉強を始めたのに、しんどくなって途中で止めちゃったらもったいない。

だから私はいつでも自分の応援をしながら、韓国語の勉強をすることにしている。

しんどいからこそ成長するんだ

どんなことでもしんどいことって絶対あると思う。

韓国語の勉強は基本楽しいんだけど、しんどいときだってたくさんある。特に最初は分からないことだらけでしんどい。

でも、しんどいからこそ成長するんだ。辛いなって思うときは、成長しているときなんだ。私はそう思うようにしている。

しんどいを乗り越えた先には、必ず成長がある。

壁にぶち当たればぶち当たるほど、成長する。

韓国語が上達したなって思うときはいつだって、しんどいを乗り越えた後だった。壁にぶち当たりまくった後だった。

だから私はしんどくても、辛くても、これからも韓国語の勉強を続けていこうと思う。